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Windowsと何かでデュアルブートしてるとWindowsが時々勝手にもう一方のOS消すけどあれ何

Windowsアップデートは災厄を意味する言葉として今日では解釈されている。窓を刷新するという意味もあることから、古代のなんらかの危険を伴う儀式であったとの研究が有力である。

100年後の研究者「Windowsアップデートというやつがいまでもよくわからない。文脈からするとなんらかの呪いのようなのだが、アップデートを呪いの意味で使う用例は他に見当たらない」

クリックひとつに30秒くらいタイムラグが発生してパソコン全然動かないので腹たって、閉じるのも時間かかるのに全部閉じて再起動したったら、Windowsアップデートが始まって死

オープンソースソフトウェアはコピーレフトだ、って誤解してるひとがそこそこいるらしいことを少し前に知ってびっくりした。コピーレフトはオープンソースの部分集合だから!しかも「過激」とみなされたり、時には「汚染」っていわれたりしちゃうやつだぞ!

(なおわたしは「汚染」って呼ぶの嫌い)

COBOL「クライアントが、この帳票をデータから出力してほしいと依頼がきた、お前らできるか?」
ノーコード「できます!」
COBOL「よろしく頼む」
ノーコード「(ホワーン) できました!」
Excel VBA 「俺いる??????????」

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COBOL「わかった・・・入団を認める・・だが・・組織の掟には従ってもらう・・」
ノーコード「あ、ありがとうございます!!」
COBOL「お前にはExcel VBAの下で働いてもらう」
Excel VBA「俺?????」
ノーコード「よろしくおねがいします!!!」

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COBOL「おい、お前」
RPA「は引っ?!」
COBOL「これやってみろ」
RPA「・・まずスクリプトを組むのに一週間はかかります・・・」
COBOL「おいおいおいおい」
ノーコード「設計図はありますか?」
COBOL「これだが」
ノーコード「す・・スマホで撮影してもいいですか?」
COBOL「いいぞ」
ノーコード「・・・できました、RPAのスクリプトです・・」
COBOL・RPA「「ファーーーーーーーー」」

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COBOL「この組織図は複雑に入り組んだ恐ろしいものだ。社長直下や、どこにも属していない部署もあるからな、これをプログラミングしてみろ」
ノーコード「はい・・・・(ホワーン)できました・・」
COBOL「ファーーーーーー」

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ExcelVBA「ボス!ヤバイやつが来たっすよ!」
COBOL「誰かきたのか」

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ノーコード「は・・はじめまして・・・」
RPA「おい誰か来たぞ」
ノーコード「ふぇぇ・・・」
ExcelVBA「なんだこいつ、冴えないな、なんきか特技はあるのか?」
ノーコード「えっと・・・はい・・」
RPA・ExcelVBA「「嘘だろ・・・・」」

結局それはプログラム書くレイヤが変わってるだけで、機械語書かずに高級言語のコンパイラ使うのとは本質的に変わらんよな

その新レイヤを専門知識無しに書くことができて、かつ従来のプログラミング言語並みに強いのならそれは画期的だけど

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自動プログラミングは人類の見果てぬ夢

私は趣味で10年書いてるコードにはわりと所有意識があります。

だれだよこんなクソみたいなメタプログラミングの使い方したのは。俺だ。

github.com/skoji/gepub

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仕事で書いてるコードに所有意識を持たないほうがよいと思っているが、所有してる気持ちになるのも理解はできる。

ただ、手元にかかえこんで共有レポジトリにまったくコード更新が出てこないのは恐ろしいのでやめてほしい

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「誤りを指摘されるのをものすごく怖がる」のは少し下の世代で時々みるな。「コードを書き換えられてショックを受ける」のとはまた独立した話で

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sandbox : skoji

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