「これならギリギリでエロくない」って提示する側がいってるやつ、大抵アウトな印象。もちろんコンテキストによるけど。誰でもみられる場所におくときは、だいたいそう。

完全に自分の管理下にあるコードを細々とでもメンテナンスしてると、「これ試したいなー」と思った時にベースとして使えることがあるのが良い、と最近ようやく意識した。前々から恩恵はうけてたのだけど。

ブログも、Jekyllで書いてるので、「管理下にあるコード」という性質がある。(これが例えばnoteとか使ってたら、こうはいかない)

最近TypeScript仕事やってるのでこの機会に仕事に直接関係ないとこもちゃんと押さえておこうと思っている

何をやるにしてもほとんどの場合、複数のツール組み合わせるやり方が求められていて、そういうときは各ツール公式ドキュメントだけ読んでもやたら時間かかる。「これだけ使えばオッケーです!」なツールもあるけど、それはそれで下で何が起きてんのかわからない。

@rinsuki anyenvは知ってましたがasdf初耳でした、ありがとうございます

nvm, nodebrew, nodeenv, nodenvがあるのか。最後のふたつめっちゃまぎらわしいぞ。

内製化にあたって、開発メンバーの問題をどう解決したのかなんも書いてないな…
atmarkit.co.jp/ait/articles/19

gepubのused byが181とかになっていてヒーってなった。おそらくasciidoctor-epub3経由が多いんだろうな。

github.com/skoji/gepub/network

@rinsuki なるほどありがとうございます。ActionsのRubyGemテンプレートが最初からこうなってたのであまり考えず追加しましたが、確かにそれでよさそうですね。

ようやくGitHub Actionsに手を出した。

突然思いつきで始めたひとりアドベントカレンダーの初日でもある。しかしネタのストックがない。2日目で早くも挫折するかもしれない。

skoji.jp/blog/2019/12/gihub-ac

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