なおビルドしたMosaicはこれです。ほんのちょっと手こずりましたが、Pop_OS! 20.10 (Ubuntu 20.10ベース)で動きました

github.com/alandipert/ncsa-mos

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Mosaic、このhttpsな時代にできることあんまないなーw

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Mosaicビルドひとすじなわでいかないなー

なんとか-devなパッケージがたりなさそうなのはググって解決してみたが、

invalid use of incomplete typedef ‘png_info’ {aka ‘struct png_info_def’}

で止まった

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JSのPromiseむつかしい(なんか慣れない)

めっちゃわかる
そしてフォローはずせば済むなら、自分を変える必要は基本ないとも思っている

フォローしたけど、お気持ちにすごい来るのでフォローを外してしまった方々も多い。面白いからフォローしたのに、極たまにクリティカルヒットする一言がすごいダメージあったりして、それは自分を変えれば済む話なんだけど、簡単にもいかなくて仕方なくアンフォローしたり。

初代iPodはFirewireだったのも挑戦的だったなw

その後、iPhoneでも使われたDockコネクタになるけど、確か初期のDockコネクタは電圧が違っていて、同じ充電器が使えなかったという記憶もある

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ほぼ一年前に出たiTunesと、初代iPodの使い勝手はほぼ同じで、それも強かったと思っている

iTunesは当時普通だったフォルダ管理じゃなくてメタデータ管理で、最初は私は戸惑った。アルバムのビュー、アーティストのビュー、ジャンルのビュー、全曲をアルバム順に並べたビュー、みたいな感じでいろんな切り口で見る。

こういう使い勝手のiTunesで地ならしした後に、同じ使い勝手のiPodがやってきた、って印象だった

Walkman が音楽を外に持ち出すというライフスタイルそのものの提案だったのと同じように、iTunes の sync 機能と合わせてひとつのスタイルの提案をしたというところが強かったんだと思う

iriverをはじめとする当時のオーディオプレイヤーは、手元のライブラリから選んで持っていく、って使い方を想定していたけど、iPodは全部同期してね!ってのを提案していた

(実際にはあの容量だと全部は入らない人も割といたわけだけど)

あれは PC の音楽ライブラリをそのまま手の中に、というマーケティングと宣伝のやりかたがハマったんだよなたぶん

iPodはデジタルオーディオプレイヤーとしては後発なんだよなー。

5万円という高価格だが地味な白黒ディスプレイ、でもHDD搭載だから全部入るぜ!っていう割と挑戦的な製品だった

iPod の前に iriver に触れなければならない

80年代から普及を始めたCDであったが、消費者がCDのままダビングを行うには2000年頃のWindowsおよびCD-Rドライブの普及を待たなければならず、時を同じくしてPCによる音楽の取り込みを背景としてiPodも誕生する、と。

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