JavaScriptもTypeScriptも嫌いというほどじゃないが好きになれないのなんでだろうなあ

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久しぶりに地味に仕事外のコード書きをした。Ruby少々とRustリハビリ少々。

Rust、Option<T>の構造体フィールドにNoneを入れる代わりにtake()呼んじゃうってやり方もありなのかなるほど

Waylandのことをほぼなんも知らないんだけど、ググると以下の情報が出てきて、

* WaylandはXを置き換えることを意図している
* WaylandはLinux専用

え?ってなる。前者が不正確な情報なのかな

voidを覗く時コンパイラもまたvoidを覗いているのだ

Emacsのorg-journalを使おうとしていたんだけど、どうにもやる気が起きなくて、もっとライトに使いたいんだよなーとなって、最近テキストメモ書きによく使っているInkdropでやることにしてみたのだった

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Inkdropの creating a note template を見ながら、日報用スクリプトを書いてみた。私の用途ではテンプレートはいらなくて、すでに同じ名前のnoteがあれば再利用する、というのをざっくり書いた

gist.github.com/skoji/50052b18

『実践Rust入門』、gihyo DPのPDF版、最初のは15MBだったのが2刷り対応のやつは70MB超えてるな🤔

Rust、私には所有権と型強制のふたつが馴染みがなくてわかんなくなりがち。

Living Standardなんてのは規格とはいえない。と思うんだが…

でもまあ、たとえば「途中のノードを抜く」とかで Box<_> にすると先頭から途中までのノード全部の所有権を確保しないといけなかったりで borrow checker と闘うことになりかねないので、 Rc<RefCell<_>> の方が「途中のノードの所有権だけ確保する」ができる楽さはある

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グラフ系は arena の方が好まれがちだけど、 Rc / RefCell で頑張ってる人も結構いる

連結リスト、他にうまく作るとしたら typed-arena を使うとかかしら

双方向ではない例だったので(後でそのまま拡張するのかな)

双方向連結リストなら Rc<RefCell<_>> になるのは仕方ないよね (読んでないので知らんけど)

これです

O’Reilly Learning にも入ってるのでそこで読んでます

Hand-on Data Structures and Algorithms with Rustを読んでいる

最初の例に出てくるLinkedListでBoxじゃなくてRc + RefCellでNodeのLink作っているの、その選択の説明が特にないのが気になるが先まで読めばなんかあるのかな

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